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お昼の出会い


はいさい(*^^)♪

先日、千葉でも 雪の天気予報が出ておりました!

朝起きたら、”まっしろ!!!”みたいなのを

ちょいと 期待していましたが、 その日は寒ーい 雨。 


でも、東京の方では 少し積もるくらい 降ったようですねーーー



一方、父からは、沖縄は桜が咲いていると きれいな写メが送られてきて

南のほうから 徐々に 春は近づいてきているなあ・・と感じます





    春といえば、卒業式や入学式 など

                  出会いと別れの季節。


 一期一会という言葉もあるように、小さな出会いから、

 学ばせていただくことがあったり 人との出会いから

  広がる世界があるのではないでしょうか。




  私も、ふとしたきっかけで、

 60代を過ぎたくらいのおばあちゃん大学生の方と

 お友達になり、 お昼を度々ご一緒することがありました


 仕事も 子育ても ひと通りやり遂げてきて、それから大学で学ぼうという 

 意欲や情熱  その心が まずは素晴らしいなあ と思いますが


 そのおばあちゃん、とにかく 人に与えることが喜び!

 といった感じなのです。

 ある時は、勉強頑張ってねと どら焼きを

 またある時は、可愛いパンダの親子のファイルを、

 「人が喜ぶ姿を 見るのが好きなのよね」  と言いながら
 
 下さったりするのです


 私も、ちょっとしたものですが、チョコやみかんをおばあちゃんに と持っていき、

 おばあちゃんの人生の話を色々聞きます




 猫好きで  笑顔が素敵なおばあちゃん、

 決まって月曜日のひとときに たくさん学ばせてもらいました


 





 見返りを求めず 与えたい心、人の喜びを 自分の喜びとする心
 
 そんな心を私も 持ちたいなあと感じ、

 そして、そんな心を持つ人が増えなら・・・

 今は、新聞やニュースを見ても 頭を悩ます暗い出来事が多いですが

 もっと もっと平和な世界が近づくんじゃないかなあ

 と感じた今日この頃です



  BY ちゅら 


 


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千葉城

アナと雪の女王の映画を観る数時間前の話。

私たちは街へと繰り出しました。
その向かった先とは千葉城

千葉城とは千葉にある城です。
って、そのままじゃん!


DSCN0897_convert_20140822133244.jpg



今の天守閣が建造されたのは昭和42年と古くから建っている。
地名を取って亥鼻城とも呼ばれるらしい。実は千葉城の歴史はかなり古く築城されてからすでに850年以上が経っているらしい。それから戦国時代まで千葉氏がこの城に住んでいた。あ、だから千葉県て言うんだ(発見!!)
後に本拠地を本佐倉城に移すとこの城は廃城になったかと考えられる。



と解説はこれくらいにして、
「Qi boll」に行ったその足で、千葉城も見に行ったんです。
一見すると結構立派な天守閣でした。
お城の前には、馬にまたがり、空に向かって弓をかまえる千葉氏当主の像が。


DSCN0901_convert_20140822133407.jpg




時刻は17:10、天守閣の中にも入れるというので行ってみたら、
門は閉ざされ、警備員さんが門の前に仁王立ち。
なんと、17:00で閉館だったのですΣ(゚д゚lll)



こんな暑いなか、門の前にずっと立っている警備員のおじさん
ご苦労様です。


026.gif




そんなこんなで中には入れなかったので、
周りを散策しながら、思い思いの写真を撮り、
川柳を作って発表し合いました。

ユーモアたっぷりのいろいろな詩ができました。



DSCN0900_convert_20140822133329.jpg



自然もいっぱいあって、とってもリラックスできました。
今度は中にも入ってみたいですね。


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BYしずお

夏の風物詩

最近は暑くなってきましたね。
本当に!!

この夏の季節に必須なものってありますよね。

その一つに窓の隣にあって、
窓を前回にしても、イヤな虫が入ってこない
あのアイテムがありますよね。

そうです。
網戸です。

実は網戸が古くて
破れまくってしまっていたんです。


DSC05818_convert_20140729000506.jpg




蚊も部屋に入りたい放題!!
僕は元々蚊に刺されやすい体質なので、かなり地獄のような夜を過ごしてました。
蚊の羽音が聞こえると気になって寝付けないんです。
蚊は人類の敵だ!!!




と、愚痴はここらへんにして、
網戸の張替えを行いました。

CARPメンバーの一人に手伝いに来てもらって、
ホームセンターで網を買って
自らの手で張り替えました!!





DSC05819_convert_20140729000551.jpg


網戸を張り替えるなんて生まれえて初めてでしたが
網を置いて、網戸用のゴムチューブを溝に埋め込むだけ。
あとは余った編みをカッターで切ります。


DSC05820_convert_20140729000747.jpg




意外と自分の手でもできるものなんですね。


DSC05821_convert_20140729000856.jpgこれでこの夏も快適です!





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BYしずお

CARP勝つ!

雨が降ったり止んだりの落ち着かない天気
しかも最近はかなり暑くなってきました。

今日はそんな暑さも吹っ飛ばすかなりすごいものを見せちゃいます。



こんなものを見つけちゃいました。



140628__convert_20140715003734.jpg




ソースカツの駄菓子なんですがよく見ると、


「カープかつ」
て書いてあります。

正直感動しました。




広島は目に入らなかったことにして

HIROSHIMATOYO

ってかんじで







今日はなんか気分がいいですね。
今年のCARPは行ける気がします






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BYしずお

七夕★。.::。.::・'゚☆。.::・'゚★。.::。.::・'゚

CARPメンバーで七夕をやりました。

僕がCARPにいる中で初めての試みでした。
みんな思い思いに短冊に願い事を書きました。
「キン肉マンになりたい」
「字がうまくなりたい」
「朝早く起きる」
「みんなで映画を見たい」etc.


七夕は織姫と彦星の話ですが、
実はみなさん意外とどんな話だったか忘れていませんか

僕はあまり覚えていなかったので調べてみました。



DSC05842.jpg




昔々、天の神様であられる天帝には、織姫という娘がおりました。
 織姫は、とても機を織るのが上手で、毎日、機を織っていました。
 「年頃になった娘に、いい相手はいないか」
 と、天帝が捜しておられました。
 そんな折、働き者の牛使いの彦星が、天帝のお目にとまりました。
 天帝が、二人を引き合わせたところ、
 「何と美しい娘だ。名を何と申す」
 「織姫と申します。あなた様は?」
 「私は、彦星」
 二人はたちまち互いが好きになり、結婚することになりました。二人は幸せでした。

 しかし、二人の仲がよすぎるがゆえ、困ったことが起こりました。あれほど機を織るのが好きであった織姫が、機には見向きもしなくなったのでした。彦星は彦星で、牛を牽いて、田畑を耕すことも、一切しなくなりました。二人のことを、陰ながら見守っていた天帝でしたが、これには、怒りを隠せなくなりました。
 天帝は、二人の間に、天の川を流されて、二人を会えなくしてしまわれました。
 天の川の川幅は広くて、どんなに大声で叫んでも、向こう岸に立っている人には聞こえません。ましてや、姿など見えるはずもなく。
 織姫は、彦星に会えなくなった日々を紛らわそうと、また機を織ろう思いました。しかし、機の前に座りましたが、涙が出てくるばかりで、ひとつも仕事がはかどりません。彦星も、毎日物思いにふけるだけで、田畑は荒れていきました。
 天帝は、そんな二人を案じて、ある日、岸にたたずんでいた二人に言われました。
 「織姫よ。また一生懸命、機を織るのなら、彦星に会えるようにしてやろう。約束できるか?」
 織姫は、彦星に会えるのならと、
 「はい」
 と、返事をしました。
 「彦星よ。もう一度たゆまず田畑を耕すのなら、織姫に会えるようにしてやろう。約束できるか?」
 彦星も、織姫に会えるのならと、
 「はい」
 と、返事をしました。
 「約束したぞ。では毎年、七夕の夜には、ここに来て二人会うがよい」

 そして、はじめての七夕の夜のこと、二人は天の川の岸に立ち、互いのいる向こう岸を眺めておりました。
 すると、どこからともなく、かささぎが飛んできて、織姫の足元に降り立ちました。彦星の方にも、同じように別のかささぎが降り立ちました。
 「天帝の命により、お二人の架け橋になりに参りました」
 と、かささぎが言いました。
 すると、次から次へとかささぎが飛んできて、翼を精一杯広げ、互いの翼をつなげていきました。見る見るうちに、天の川にかささぎの橋ができました。織姫と彦星は、両方からかささぎの橋を渡って行きました。
 こうして二人は、一年に一度だけでしたが、七夕の夜に会うことができるようになりました。

 それでも、七夕の夜が雨ですと、かささぎも、翼を広げて橋になることはできません。だから、私たちは、七夕飾りのたくさんある短冊の中に、『七夕の夜は晴れますように』と、必ずこの願いの短冊をひとつかけておくのです。


www.geocities.jp/tomte/txt/tanabata.htm


教訓としてはどんなに個人の事情や思いはあっても
自分に与えられた仕事や責任はしっかりと向き合いましょう。

といった具合でしょうか?



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BYしずお
プロフィール

しずお

Author:しずお
今年から千葉のCARP代表になりました。
千葉CARPはW-CARP JAPANの理念に賛同しています。
このブログではCARPの活動やメンバーの様子、気になるニュースからつぶやきまで
CARPメンバーの日常を紹介します。

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